慶應義塾大学の線形代数の講義向けに開発したAI学習支援サービスです。
「解って解ける」をコンセプトに、教科書を読む・AIと対話する・自分の言葉で答えるという流れを一つの画面に集約しました。グラフ計算機や数式キーボード、手書きノートの撮影送信にも対応。AIチューターは理解度に合わせて問いかけや解説の出し方を変え、つまずいたときは寄り添い、正解したときは褒めて学習を後押しします。
XtoneではUI/UX設計を担当いたしました。





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