新規事業・経営企画部門の
「PoC止まり」を打破。
独自の対話型AI技術と体験設計を融合し、
「使い続けられる」AIサービスの
開発・社会実装をワンストップで支援。
生成AIの普及により、
AIはバックエンドの技術ではなく、
ユーザーが直接触れる
「体験」になりました。
だからこそ今、
AIとUXを切り離したままでは
価値は生まれにくく、
両者を最初から一体で設計する
「AI UX」というアプローチが
求められています。
本ソリューションは、エクストーンのUI/UXデザインの知見と
PKSHAのアルゴリズム開発・実装力を融合した新たな開発体制により、
構想から実装まで一気通貫で支援します。
社会に溶け込む「AI UX」を提供し、
真に価値あるAIアプリケーションの実現を目指します。
デザインと技術が融合した
ワンストップ支援
現場観察やインタビューを通じ、ユーザーの潜在的なニーズや行動様式を解明します。AIを単なる効率化の道具と捉えず、人とAIの適切な距離感や対話フローを定義します。
最新のAI活用事例に精通した専門チームが伴走し、固定観念にとらわれないサービスデザインを行います。ビジネス要件とユーザー体験の両立を目指し、課題解決の道筋を策定します。
PKSHA独自のAI基盤「PKSHA LLMS」を活用することで、アイデアを即座に高品質なプロトタイプとして実装します。「作りながら考える」プロセスにより、検証サイクルを高速化します。
AI対話アプリの場合
インタビューや既存データの分析を通じて、ユーザーが抱える課題や期待する体験を把握し、AIが価値を発揮できる領域を明確にします。
代表的な利用シーンや行動の流れを整理し、ユーザーがどのようにAIと関わるかを具体化します。
AIが担う範囲、応答方針、対話フローや意思決定ロジックを設計し、プロダクトの体験の軸を定めます。
対話UI・画面構成・操作フローなどの表現を検討し、実際に触れられるプロトタイプとして具現化します。
ユーザーやステークホルダーによる評価をもとに、UX・対話精度・操作性を改善し、実装に向けて完成度を高めます。
設計したUXとAIモデルを統合し、プロダクトとして実装。必要なAPI連携、UI開発、AIチューニングを行い、サービスを構築します。
番組音声をAIで解析し、翻訳・編集・音声生成まで一気通貫で支援。ラジオコンテンツの国境を越えた再発信を可能にしました。
子どもとAIの自然で安全な対話UIを設計。教育効果と安心・安全を両立するUXを構築しました。
主要都市エリアを訪れる訪日外国人に対し、AIアバターが観光・街案内を行う対話型サービスのUX設計・実装を行いました。
相談窓口のチャットサービスにおいて、利用者の心理的安全性と相談員の対応品質を最大化するコミュニケーションデザインとその実装を担当しました。
構想から実装まで、
一気通貫でサポートいたします。
Xtoneでは一緒に働いて頂ける仲間を募集しています。
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